HALL OF FAME ・ AUTHOR
秋草ぺぺろん
AKIKUSA PEPERON
CLASS OF 2026
殿堂値
85.42
デビュー
2015
最新刊
2025
単行本
6冊
累計評価
8,165
平均
★4.585
殿堂値の内訳 ── 門 80 ・ 到達 +3.59(R = 1.51) ・ 質 +1.43 ・ 受賞 +0.00 ・ キャリア +0.15 ・ 冊数 +0.25 選出基準 第5条
認定証 No. 0241
PROFILE
秋草ぺぺろんは2015年2月にエンジェル出版から刊行した『むっちりメガ豚』を初単行本とする成年漫画家である。『エンジェル倶楽部』を主な発表の場とし、単行本はいずれも同社のエンジェルコミックスから刊行されている。『略奪ママハンター』(2016年)、『もっつぁれら』(2018年)、『母娘喰い』(2020年)、『母親失格』(2022年)、『千夜子の秘密』(2025年)と単行本を重ねており、母や娘といった家族関係を題材にした筋立てと、豊満な体型の描写を特徴とする。『母娘喰い』については、連載時に掲載誌の読者アンケートで連続1位を獲得したと版元が紹介している。
PERSPECTIVE ── 数字から見えるこの作家
商業で現役 ── 最新刊は2025年
2015年デビュー組 ── 同期の殿堂作家: 笹森トモエ、大嘘、みぞね、チグチミリ、ポンスケ、もじゃりん、kakao、日月ネコ、宇場義行、傷希レイ、しんどう、雛原えみ、あらくれ
VOICES ── 同業者・識者の言葉
SELECTED WORKS
代表作
TOP 3 BY RATINGSTIMELINE
単行本年表
2015─20252025
2022
2018
2015
デビュー ── 確認できる最古の単行本は『むっちりメガ豚』(2015年2月17日、エンジェル出版 エンジェルコミックス、ISBN978-4-87306-623-3)
発行年は国立国会図書館サーチの書誌情報に基づく(未収載の作品はDLsite配信年)。評価数・平均はDLsite公開データの自動集計。「DLsite未配信」の単行本は他ストアで電子配信されている場合がある。