紅茶屋
DLsite 93,571(86作) ・ FANZA 363,111(78作) ・ R指数 1.01
殿堂入り 2026年9月7日 ・ 認定証 No. 0697
紅茶屋は、コアマガジンから単行本『カノジョのホンネ。』(2006年)、『アングレカム』(2010年)を出した漫画家、大塚子虎の同人サークルである。国立国会図書館には2007年の『Hide and seek』以降の同人誌が所蔵され、とらのあなの週間ランキングでは『LOVE REPLICA』(2010年)、『TELL ME』(2011年)、『LOVE REPLICA3』(2012年)が1位を記録した。配信はDLsiteで2011年、FANZAで2013年に始まった。『艦隊これくしょん』『ガールズ&パンツァー』などの二次創作を数多く手がけ、ゲームを題材にした連作「HEAVEN'S DRIVE」は2024年まで14話を重ねた。2024年からはオリジナルに力を注ぎ、父娘の近親を題材にした「ギャル娘が父親との愛情ックス」と、学園を舞台にした「担任のメイドになっちゃった黒ギャル」の連作を続けている。
2011年から2026年まで16年の活動 ── 年平均5.4作のペース
DLsite 93,571 ・ FANZA 363,111 ── 両ストア合算のR指数1.01
2026年も新作を発表 ── 現役の殿堂サークル
2011年に活動を始めた同期の殿堂サークル ── ひぐま屋、甘酒鳩商店、DOZA Village、Stapspats、クラムボン、山羊野メェ吉
代表作
TOP 3 BY SALES全作品
2011─2026販売数・評価はDLsite同人およびFANZA同人の公開データの自動集計(翻訳版は除外)。集計はマンガのみで、CG集は含まない(全作品一覧にはCG集も並ぶが、殿堂値には算入していない)。